膝の手術を勧められたら、必ずこちらを読んでください。

2021/01/22

こんにちは!!

広島市安佐南区と安佐北区のパンダ接骨鍼灸院の

和田です。

今回は、

【膝の人工関節置換術の弊害】についてお伝えします。

私達、施術家は基本的に手術は反対ですが、特に膝の手術は明確に反対をします。

その理由は、

1)膝が曲がらなくなる(正座は一生出来なくなります)

2)上記に付随しますが、

  膝が曲がらないので、しゃがめなくなる

  →物凄く不便です

3)結局、他のところに負荷が来て、他のところが痛くなる

  →特に逆の足(詳しくは来院時にご説明します)

4)手術をしないですむように出来る

  →当院の実績では。。。

そもそも、

みなさん、整形外科に行って、どんな事をされていますか?

ヒアルロン酸を打ちまくっていませんか?

それ、本当に良くなっていますか??

私達の患者さんは、みんな、それで良くなっていません。

(だから当院に来られているのですが、、、。)

他にも、湿布薬でごまかしていませんか??

湿布で良くなるなら、

2013年:80,000(8万)手術

2020年:100,000(10万)手術

に及ぶ膝の人工関節置換術要りますか?

そして、先日、ある医師の先生からお話を伺いましたが、

『これからの整形外科は、人工関節で飯を食べていく方針だよ』

でした。。。

これを読まれた方は、ご家族に膝を痛められている方がいらっしゃるのだと思います。

大切なご家族が整形外科に食い物にされても良いのでしょうか?

こんなことが普通にあって良いのでしょうか?

私は【膝の人工関節置換術】は絶対にお勧めしません。

もっと良くなれるのに、その道を閉ざしてしまうからです。

膝はほとんどの場合、物凄く良くなります!!(法律上、言い切りは出来ないので、ご了承ください)

必ず、切る前にご相談ください!!
切った後では、私達は何も出来ません。

ほとんどの方が、このように正座まで出来るようになります。

期間や頻度は個別の症状や状態によりますが、

目安は、
だいたい2〜3ヶ月間、
週に2〜4回程度です。

通われるのに少し忙しいですが、みるみる良くなっていくのがわかると思います。当然のことながら、痛みもどんどん軽くなっていきます。

 

【当院が得意な症例】

・変形膝関節症

・膝OA

・半月板がすり減っていると言われた

・しばらく正座をしていない

・しゃがめない

・何にもしていないのに膝がうずく

・膝が痛い

・膝が曲がらない

・膝が伸びない

・膝に水がたまる

 

 

最後に、

私に大切な人生があるように、

皆さんにも大切な人生があります。

その大切な人生がより良きことになる様、願っています。

本当に解決、改善したい方は、ぜひご相談下さい。

 

健康を人生のど真ん中に!!