トライアスロンをしていて殿部から大体後面に痛みが出現した患者さん

2020/10/24 ブログ

こんにちは、パンダ接骨鍼灸院『可部院』の橋本です。

 

今回は、トライアスロンをしていて殿部から大体後面に痛みが出現した患者さんを紹介します。

 

 

基本情報

性別:男性

年齢:30代

身長:176㎝

体重:63kg

職業:会社員

スポーツ:トライアスロン

 

主訴

・左の殿部から大体後面にかけての痛み

 

ランニングの習をしている際に左殿部から大体後面に違和感を感じて翌日の練習を休んだ。

翌々日にランニングの練習をしていると左足着地時に痛みが走り練習をやめた。

過去に梨状筋症候群になった事があり、心配になり受信されました。

 

 

徒手検査の結果から「大臀筋の付着部炎」を疑い

 

幹部の負担が軽減するように施術した結果。

3回目の施術で痛みなく練習再開する事ができました。

 

同じような症状でお困りの方は、パンダ接骨鍼灸院へ

 

 

パンダ接骨鍼灸院 緑井

広島県広島市安佐南区緑井3-2-3-102

082-876-3330

 

パンダ接骨鍼灸院 可部

広島県広島市安佐北区可部7-1-29

082-847-6667