お尻の筋肉と足の構造で腰痛を発症しやすい!?

2020/07/13 ブログ

こんにちは。パンダ接骨鍼灸院のブログをみていただきありがとうございます。

広島県ではコロナウイルスがまた各地にちらほら出てますね。手洗い、うがいなど出来る事をを徹底していきましょう!!


今回のテーマは「お尻の筋肉と足の構造で腰痛を発症しやすい」です。

お尻にはいろんな筋肉があります。
その中でも大臀筋は有名な筋肉なんですが、今回は大臀筋よりも小さい中臀筋についてお話しします。

お尻の筋肉(中臀筋)に活動性(症状が頻繁に出出現する、または進行が早い)やトリガーポイントのある人は歩行時に痛みを訴えます。

 

特にサポートのないモートン足構造(ヒールを履く人や爪先立ちする人などが多いといわれてます。)を持つ人はなおさらお尻由来の腰痛になりやすいです。

 

もし歩行時やじっと立っているいる時に腰が痛い場合はお尻(中臀筋)由来の腰痛かもしれません。

 

そんな時はパンダ接骨鍼灸院まで連絡してください。この腰痛は得意ですので、2.3回で痛みが治る事が多いです。

ただ根本的に改善する場合は足の構造の治療も必要なので時間はかかります。

 

もしかてと思ったらすぐに連絡ください。

お待ちしております。